表題は「解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話」中に出てくるジェーン・オースティンの著書。未読。

冷静で論理的、にみせかけてしまうのが、見栄っ張りの悪いクセ。これを矯正して、自分の根っこに正直にあろうと努力中。なかなか難しい。

単に感情ダダもれでは意味が無いだろうと。しかし、踏みにじる覚悟はいる。

雨の日は読書がはかどる。久々に台本から解放されて、ドストエフスキー読んでる。楽しい。西田幾多郎も読んでみたけど、私の知力ではちんぷんかんぷん。