ほぼ週刊ハンサム部

Director Seri Kuroawa's blog / 演出家 黒澤世莉のブログ

August 2016

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樺沢良さん(右)とつくにうららさんと黒澤世莉です。

ペニノの舞台美術みたいなお店にお呼ばれしてきました。元気そうでした。楽しかったです。

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牛の叩き的ななにか。美味しかったです。

何事も、率直に言ってもらえるというのはありがたいことです。率直にものを言うというのは、感情的にまくし立てるということではなくて、自分の考えを、相手に伝わるように、情理を尽くして伝えるということです。そして、相手の反応まで受け入れるということです。

まーかったるいんでやりたくないじゃないですか、そんなこと。他人に対してさ。怒られるかもしれないしさ。嫌われるかもしれないしさ。

だから、そう付き合ってもらえるのはありがたいことだなー、て思いました。

____________________おしらせ____________________

【演出します】時間堂ラスト3公演はこちらです。いまからカレンダーに書き込んでおいてね:『驟雨』[9/10~12]・『言祝ぎ』[10/14,15]・『ローザ』[12/21~30]
http://handsomebu.blog.jp/archives/52381543.html

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劇団ミーティングを終えた黒澤世莉です。

ちょいちょい「もう時間堂には会えないんですね」みたいな反応を頂戴します。が、

時間堂、会えますから。12月31日まで続けますから。

会いにいける劇団ですから。

さっそく、9月10日(土)〜12日に十色庵で、レパートリー公演『驟雨』がありますから。お席たっくさんありますから。
公演情報 http://handsomebu.blog.jp/archives/52381543.html

会いに来てください。恥ずかしがらないで。

解散を惜しんでいただけるのはありがたいですが、演劇をつくる団体ですので、演劇を観ていただけるのが一番嬉しいです。お時間お忙しいかと思いますが、お越しください。

会議は、みんながんばったんじゃないかと思います。いまの自分のベストを出すことが大事。もうひとつ最近抜けていたことは、ちゃんと機嫌良くいることが大事。

私としては、機嫌よくいられたので、まあ自分に及第点です。どんな言葉を切るのか、とか、どこまでリスクを取るのか、ていうので、もっといい選択肢はあったかもしれませんが、まあ、そんなものです。いつもなにかやり残している。

個人の成長のために、どう振る舞えば効率いいのか。客観的な視点か、自分の身体の声か、どちらなのか。情熱のありかはどこなのか。ベッタリしたカサブタがあるなら、それはひっぺがしたほうが健康的なのか。そんなことを思いました。

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『驟雨』の稽古がちゃくちゃくと進んでいます。

時間堂の俳優とか、時間堂の演劇とか、言葉で言ってもよく分からんと思うのだが、稽古場にはちゃんとある。

それは演出家として、素直に単純に、嬉しいことです。

ヒザイミズキが時間堂の演劇について面白いことを書いてるので、お時間あったら読んでね。

時間堂とは、なんだったのか。についての一つの考察。/ヒザイ
http://blog.livedoor.jp/jtc2009/archives/2027565.html

演劇がちゃんとできれば、普遍的な台本は、現前する。そんな単純なことをやります。

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【演出します】時間堂ラスト3公演はこちらです。いまからカレンダーに書き込んでおいてね:『驟雨』[9/10~12]・『言祝ぎ』[10/14,15]・『ローザ』[12/21~30]
http://handsomebu.blog.jp/archives/52381543.html

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豊島区民の黒澤世莉です。

すっげー近所でやってたので、観てきましたよ『アラジンと魔法のランプ』というわけで写真は終演後の風船パフォーマンスで子どもたちを取込していたこばじいと、たまたま一緒だったヒザイと、とりこにされていたその子ども。

よみしばい『アラジンと魔法のランプ』
http://toshima-saf.jp/2016/aladdin.html

子どもと観る演劇は何回か見ていて、シアターオルトの作品は3度目なんですけど、客席の子どもたちとの関わり方がとっても素敵だなっていつも思います。今回もそうでした。

10分に一回くらい、客席の子どもたちに仕事が生まれます。上演の最初にみんなにやってもらう、そこに持っていくのも上手。ワークショップですね、あれはもう。そしてワークショップ公演です。

シアターオルトは子供向け作品の上演を毎月やってますので、興味のある方はぜひ行ってみてください。お子さんと。でもいいし、一人でいってもいいんです、私のように。

9月、10月の放課後シアターは「イワンのばか」を上演!
http://tachikawa-sozosha.jp/news/20160829

私はといえば、小学生たちとワークショップをしました。

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花まる学習会王子小劇場の頼れるチームと。

60人くらいの小学生と3時間、演劇しましたね。最後は作品の発表までして、みんなとてもチャレンジしてくれて、うれしかったです。

こどものころから演劇を観るのは、子どもの経験として、物語を体で味わう経験になるし、それは自分の体をつかって表現するってことにも近づくと思うんですよね。親御さんと共有される体験をするってのもいいと思います。グズって泣いてもいいんですよ。それも経験だしね。

ワークショップは、学校の評価って勉強とか運動とかにどうしても寄っちゃうので「勉強でも運動でもない価値観があるんだ」て経験してもらうことは、すーげー大事だと思います。生きやすい子はぶっっちゃけいいです。すでに生きやすいので。もちろん、そういう子たちも、表現すること、チームでものを作る達成感は、とっても役に立つコミュニケーション能力に資するでしょう。それも素敵なこと。

でもそれ以上に、生きにくいこの居場所が見つかったらいいなーて思います。

小学生向けの表現教育ワークショップ、ご要望があれば全国どこへでも行きますので、お声がけくださいね。

お子さんがいたら、演劇やらせてみてあげてください。意外と喜ぶかもしれませんよ。

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【演出します】時間堂ラスト3公演はこちらです。いまからカレンダーに書き込んでおいてね:『驟雨』[9/10~12]・『言祝ぎ』[10/14,15]・『ローザ』[12/21~30]
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ひさびさに、東京で公募のワークショップをやる黒澤世莉です。

「時間堂の大きい弟」こと松本一歩さんの企画で実現されます。前向いてる写真がぜんぜんないので『ゾーヤ・ペーリツのアパート』大森の片腕としてはたらく後ろ姿(右で立ってる男性)。

ごつい体にサングラスにピストバイク、優しい眼差しと細やかな気配りそして面白な文才という、胸きゅん要素満載の松本一歩さんです。一緒に仕事できて楽しいですね。

有望な若手がジャンジャン先輩の背中を追い越していくのは、美しいことだと思います。

基本的には主催側のメンバーが参加されますので、公募枠は少ないと思います。ご希望の方はお早めにお申し込みください。

ワークショップ詳細
日時 9月13日(火)、14日(水)
両日とも ・11:00~17:00傳川光留さん ・18:00~22:00黒澤世莉さん (途中休憩含む)
参加費 1コマ2000円 二日間全コマ通し1000円引き  学生各500円引
会場 都内スタジオ(参加者の方に別途お知らせいたします)
参加条件 WSの概要を見て興味を持った方
募集人数 各回5名
応募方法 下記必要事項をご入力の上、【hiraoyogihonten@gmail.com】までメールをお送りください。応募多数の場合、先着順となります。予めご了承ください。
【必要事項】(※件名を「9月ワークショップ応募」としてください)
(1)お名前(ふりがな) (2)所属(あれば) (3) 参加希望回 (4)メールアドレス (5)電話番号 (6)演劇・ダンス歴等(あれば)(7)応募理由(8)写真(ご自身の写真を一点添付してください。お顔さえ判れば何でも構いません。)

またお申し込み後3日以上経っても返信がない場合、通信事故が考えられますので、お手数ですがお電話にてお問い合わせください。→Tel 090-4099-2941

締め切り 9月5日 ※定員に達し次第締め切り

問い合わせ先 平泳ぎ本店 hiraoyogihonten@gmail.com 090-4099-2941

ご挨拶、趣旨にかえて

こんにちは。平泳ぎ本店 主宰の松本一歩と申します。
平泳ぎ本店というのは、昨年立ち上げたばかりの団体です。駆け出しのペーペーです。

端的に言って、「分からないことは、先輩に膝を折って教えを乞うに如くはなし!」

というわけで、このたび平泳ぎ本店では演劇界の先輩をお招きしてのワークショップを開催することに決めました。

時間堂の黒澤世莉さんとBaobabの傳川光留さんのお二方をお招きして、基礎の基礎から恥ずかしげもなく教えを乞いつつ、演劇のことや俳優、演技のことについて考えてみたいと思っています。

舞台に立つときの、心のこと、からだのこと。

平泳ぎ本店と一緒になってがっつり演劇を教わり、考え、ちょっとおののいてくれる方をお待ちしています。

お二方とも、結構すごい先輩です。

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黒澤世莉です。

時間堂レパートリーこと解散シリーズ、岸田國士『驟雨』稽古してます。

岸田國士をついて、諸賢が語らっているのを見聞きしています。

みんなすごいです。わたし、岸田國士、分からないです。ヒントがあれば教えてください。

読解力の無さを噛み締めながら稽古してます。

岸田國士の罠、ていうのが、たくさんある気がしていて。それをかいくぐっていくような稽古場です。

おかげさまで俳優のちからを借りれば、面白い演劇には出来るので、良かったです。

岸田國士の罠にはご用心。

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黒澤世莉です。

時間堂の解散について、いろいろな言葉を頂きます。ぜんぶありがたい言葉なので、感謝の気持ちです。ありがとうございます。

それで、わたし、解散についてあやまるのをやめます。時間堂ブログにいただいたのコメントを読んで、考えて、そう決めました。

ここで引用するのもおこがましい気がするので、興味がある方はめんどくさいかもですが直接読んでください。

時間堂からの大切なおしらせ [2016]
http://blog.livedoor.jp/jtc2009/archives/2026520.html

自分が霊長類最強女子と並べていただけるほどの存在ではないことも、彼女ほどの努力をしてはいないこともは分かっていますが、書かれていることは素直に嬉しく思いました。何かに打ち込んだ、ということは本当ですから。

そうして、自分がもし同じようなっ立場のひとがいたとき、謝ってもらっても何も嬉しくないなと思ったからです。

応援してくれる方々に対して、なんらかの気持ちを持たないといけないな、とは思っているんですが、それも謝罪ではないな、と思います。時間堂を応援してくださって、ありがとうございました。感謝します。

渡しの場合は、謝ってしまうのは、思考停止だと思いました。謝罪は今の自分の気持にもピッタリ来ないし、相手に気を使っているだけで、あんまり誠実だとも思えないです。むしろ、ちゃんと考えて決めたことなのだから、もっと誇りを持って解散のことを話していこうと思います。

時間堂を解散するということは、たしかに残念なことかもしれませんが、最後の三公演を最高の演劇にしますので、楽しみにしていてください。

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黒澤世莉です。

親戚が演歌歌手で、都ひばりという名前で活動していまして、巻き込まれまして短編を提供しました。二部の歌謡ショーも楽しいですよ。

親戚と演劇づくりもはじめてなんで、いろいろ面白いです。時間堂みたいな「ザ・演劇」を期待されるとちょっと困りますけど、気軽に楽しめる歌謡ショーに興味があったら、遊びに来てください。

稽古で浅草に行ってます。浅草はやっぱり落ち着くし好きだな。あの、歩いてるひとたちがウルセー感じとか、自転車が溢れてる感じとか。イライラするんだけど、けっきょくこっち側の人間なんだよ、て思い出させてもらえます。

ま、会場は高円寺なんですけどね。

えつ子&ひばりのタイムカプセルで行くよ、来るよ‼︎
https://www.facebook.com/events/1070991986341913/
2016年 9月 4日(日)
※マチネ:開演 14:00〜(開場 13:15)
※ソワレ:開演 18:00〜(開場 17:15)
※チケット:2,800円(1ドリンク付き)

《出 演》鈴木 えつ子(vo.)
都 ひばり(北山加奈子)(vo.)
阿部 可奈子(pf.)
和波 さやか(perc.)

《脚本・演出》黒澤 世莉(時間堂)

会場‥スタジオK(高円寺駅から徒歩5分)
東京都 杉並区高円寺南4-39-17 司ビル


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エアコン負けから、白湯によって復活した黒澤世莉です。夏こそ内蔵を温めるのですね。

写真は信号機。

さて、時間堂ラスト三公演のトップバッター、岸田國士『驟雨』稽古がはじまりました。去年から一年2ヶ月ぶりかな。

間は空きましたが、そして出演者も一部変わりますが、やっぱり一度つくった作品は、土台がしっかり残っているものですね。

劇団というもののいいところは、コンテクストのすり合わせが徹底できることです。演出家の要求を最初から分かっている、と言い換えてもいい。

たくさん言葉を使わなくても、やってほしいことをやってもらえる。そして何より、黒澤世莉がこだわっている「シンプルなやりとり」を、どんな状態でもやってくれる。

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「うまい俳優」はたくさんいますけど「連携してプレーできる俳優」は、実は少ないし、やろうとするとなかなか時間がかかるので、何も言わないでもやってもらえる、というのは効率がいいし、演出としてやりたいこと、にいく時間が節約できます。

そういうのは、劇団のいいところだな、と思います。

残り三回の公演は遊び倒すというテーマで望みます。たのしいなー。

観に来てね。

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黒澤世莉です。

サッカーは好きですが、あんまりオリンピックや高校野球には興味がありません。だから、オリンピックや高校野球が終わったからと言って、特別な感慨はないです。

とはいえ、バドミントンの女子ペアの金メダルとか、吉田沙保里選手の銀メダルエピソードとか、泣いちゃうんですけどね。スポーツノンフィクションドラマには弱いです。だからNumber大好きです。

それはさておき、

オリンピックの閉会式がなかなか良かったと聞いたので、YouTubeで観てみました。NHKの高画質な動画がYouTubeで観られるんですから、いい時代になったもんですね。

感想としては、素敵だなあと思いました。演劇やってるんで、開幕とか閉幕の演出は、若い演劇の演出家にやらせてくれろ、とは思いますけど、それはさておき、文句ないです。なんだかOK GOを思い出しました。

でまあ、何事も好き嫌いですから、クロージングの演出に文句あるひとは、もちろんいてもいいと思います。言論の自由ね。

でも、少なくとも私の見た限り、なるほど感のある批判はないです。ゼロ。

映像に女子高校生が制服で出てる、ケシカラン、みたいなのは、コントかと思いました。炎上マーケティングでしょうか。

で、別に安倍総理のファンでも支持者でもないですが、政治家があの場に出るなんてケシカラン、みたいなことも思いません。オバマ大統領がバットマンに扮して出てきたら、アメリカ余裕あるなーとか、プーチン大統領がマトリョーシカに扮してたら、ロシアおもしれーなとか、思うと思います。

批判は悪くないけど、反射で批判すんのはただの悪口になっちゃいますからね。気をつけようと思います。

わたし東京でオリンピックやるこた、ねーよなー派ですけど、やるからにはインフラ再構築とか、インバウンド整備とか、やることできること、いっぱいあると思うんですよね。

反対でも賛成でも、好きでも嫌いでも、意固地になるのは損じゃねーかなと思います。利用できるものは利用した方がハッピーだろーなと。

わりと、政治家がからむと、思考の硬直化がおきて、判断を誤るようなことが多いと思うので、是々非々でひとつひとつ、フラットに見た方がいいんじゃないかなー、と思いますた。何事も。

最近のオリンピックまわりのアレコレを見聞きして、思ったことを書きました。

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黒澤世莉です。

下鴨車窓『旅行者』を観てきました。田辺さんの作品を拝見するのは初めてでした。壁の花団にも通じる、不条理さとか詩的言語感覚を感じて、勝手なくくりですが、京都の演劇人の一部には間違いなくこの「オフビートな詩的不条理」の感覚があるように思います。

もちろん、そうじゃない京都のひとたちもたくさん知ってるんですが。山崎彬さんたちとか。

で、写真は出演されてたたかはしまなさん。ちょっとピンぼけしちゃいましたね。

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大阪でワークショップやるようになってから、ちょくちょく足を運んでくださるので、東京に来るってんで観に来たわけです。先週の大阪ワークショップも、伊丹と高円寺のあいだなのに来てくださいました。

それで、

「舞台の上に立っていて、変化していく自分を楽しめました。ワークショップ行って良かったです」

みたいなことを言っていただけて、とても嬉しかったです。

ワークショップそのものでの気づきももちろん大事です。でも、現場で活かすためにやっているので、そういう話が聞けると、ああ、よかったなあ、て思います。

ここから先は、また別のことになるんですが。

19年が長いのか短いのか分かりませんが、ワークショップを続けていたことで、師匠と呼んでくださる方や、役に立つと学びに定期的に来てくださる方がいらっしゃることは、ありがたいことです。

その人たちの活動に、少しでも役に立てているといいなあと思います。

マイズナー先輩や、スタニスラフスキー先輩や、柚木師匠の教えを、狂わせることなく、あるいは発展させながら、次世代に繋げていけてるといいなあ、と思います。ここはいっつも悩んじゃうところですけどね。都合よく解釈してないか、とか。守りに入ってないか、とか。

まあですから、役に立ってたら「ああ、よかったなあ」て安心するので、教えてください。

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