ハンサム部ブログ

Director Seri Kuroawa's blog / 演出家 黒澤世莉のブログ

December 2011

時間堂「星の結び目」がとりあげられました。

[評]星の結び目(時間堂) : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/stage/theater/20111228-OYT8T00730.htm

28日の朝刊にのったかなーと思ってコンビニ行ったら載ってなくってすごすご帰ってきたよ。夕刊は売ってないからなー。もし読売新聞とってる人がいらしったら、28日の夕刊に載ってたかおしえてくださるとうれしいです。

ありがたいです。ほんとに。こういうふうに取り上げていただいて。多くの方に知っていただけて。ありがたいです。

「星の結び目」も残すところあと5ステージ。今まで通りひとつひとつを大切に、がんばります。

冬至が好き。明日から日が日々長くなっていくんだな、ていう感覚が好き。
年末の冷え込みが好き。冬が来てから、もう一段階本気出した感じの冷え込みが好き。布団の王国からの脱出が困難になるのは困るけれども。
明日は新月。ないものがある、っていう新月の存在が好き。

書きたいことはたくさんあるような気がするし、なにもないような気もする。

公演に関わってくださるみんなに、感謝の気持ちを述べたい、なんて書くのはおこがましい気もするし、でもそう思う瞬間は多々あるのは本当。

腹に据えかねることがある。それを見据えていることが、発散することより重要な気がする。
疑うことは簡単で、信じることは難しい。だけど100%信じてしまうと、硬直する。99%信じて、20%疑う、という割合が、今自分が求めている感覚。

作品に貢献できているかどうか、が重要で、自分の意志とか自意識とか、ほんとうにどうでもいい。
台本と俳優の良さを愚直に引き出す、そこに妥協しない、自分が観たいものを見るために手段を選ばない。それだけ。

差し入れがヤバイ。何がヤバイってスタッフさんがジャンジャン持ってきてくださる。衣裳の阿部さんのカレーはカレーバカの私も唸る美味しさ。照明の吉村愛子さんは市販品かと見まごうクリスマスケーキをご持参くださった。マジか。加藤素子さんのチャーシューは貴重なタンパク源である以上に大事な心の栄養に。大森晴香さんの麻婆豆腐は身体も心もあたたまる味。小林農産さんにいただいたお米「宇田ひかり」は、炊きたてはもちろん美味しくて、冷えても美味しいおにぎりに。単に胃袋を掴まれただけみたいになってるが、いや、はい、そうだよ正直そうですよ悪いか、ほんとうに皆さんありがとう。

24日の公演では、ささやかななギフトをご用意しました。13時は黒澤世莉謹製「ペッパーハニーチャイ」、18時はオノマリコ謹製「ふんわり桜シフォン」。オノマリコさん、マジふんわり美味しかったですありがとうございます。

公演日程の前半では、終演後にポストパフォーマンストークというお話会をやってます。
23日13時のゲストは、倉迫康史さん(演出家/Ort-d.d)。「舞台の上に人情があるか」は面白い切り口でかっこよかったっす。現実に起こる出来事を、受容して進んでいく姿勢に共感、追いつきたいなと思いました。子を持つ父の、やわらかで強い姿勢は私には獲得し得ないものでした。

夜は窪田優、直江里美、ヒザイミズキの、新劇団員三人娘。ぐだぐだトークで心配ですが、楽しんでいただけたかしら。

24日昼のゲストは上妻絢子さん(主婦/郷土史研究家)に、昭和10年代の杉並についてのお話を伺いました。演劇の専門家ではない方とのトークは、とても新鮮で楽しいです。作品の周りにある昔の東京の風景をたくさん語っていただき、大満足でした。

夜のトークは野村政之さん(ドラマターグ/青年団)に、アゴラ劇場の姿勢や、ドラマターグだったらどんな対話をしたか、をお話いただきました。突っ込んで話したい部品の多さに、ドラマターグとしてひっぱりだこの発想力、ずらし方、柔軟性を感じました。野村さんのツイートを一部引用します。
https://twitter.com/#!/nomuramss
俳優のポテンシャルを信じようとする世莉くんのスタンスは、松井さんと通じるところがある。それでいうと、時間堂に出る俳優の人たちは、演出家のいうことをやるというよりは、自分の発想・創造性を最大限発揮する方向でやったほうが、作品を膨らまし、作品に貢献するすることができるような気がする。


倉迫さんとも野村さんとも話していて共感するのは、ロジックだけでなく身体性に注目しているところ。論理で組み立て切れない、解像度を上げ切れない部分をどう補填するのか。そこを生きている人間が埋めていくことが、演劇の魅力なんだってことかもしれない。

明日25日は、藤原央登さん(劇評家)をゲストにお迎えします。たぶんまた面白いお話を伺えるんだろうなあ。いひひ。

ほんとにみなさまみなさま、ありがとうございましすぎます。

毎晩劇場で打ち上げをやらせていただいてます。炊き出しの場所やグッズもお借りして。
ああもう。こまばアゴラ劇場は素敵な劇場です。感謝しかない。

19日(月)に小屋入りして、今日はもう25日(日)。一週間があっという間だった。やっと落ち着いたかなってところ。そう思うと、5月の趣向「アントニン・レーモンド建築 旧体育館の話」は5日間、キコ「Live forever」は6日間と、ほんとフラッシュして終わったようなスケジュールだったなあ。
じっくり作品作りに取り組めるのは、劇団公演の強みと言うか、自分はじっくりつくりたいので、劇団をやってるんだなあと思う。客演出ではスケジュールのわがままはきかないもの。
本当はもっともっとじっくりつくりたい。年単位で時間を書けたい。やりたいことと現実との乖離をどう埋めていくのか、それが仕事の能力なんだろう。

雨森スウが一着一着ちくちく縫ってくれた劇団Tシャツが好評。やっぱり一点物って、なんか気分が盛り上がる。うひゃーい。

吉田小夏さんの上演台本も好評。時間堂ではありえないくらい売れていて、作家力すげーなーって目を丸くしてます。友人MIにいたっては「吉田小夏さんの全部買っちゃったよー思わぬ散財だわ」って、それどんだけ気に入ってんねん。

やっぱり感謝です。関わってくれるみんなに感謝。来てくださるみんなに感謝。明日死んじゃうかもしれないんだから、きちんと生きます。

時間堂「星の結び目」明日25日(日)13:00当日券もございますので、お時間あったらお越しください。クリスマスに見るのも乙な、おおきな物語です。
公演情報はこちら。http://blog.livedoor.jp/handsomebu/archives/52046287.html
ご予約はこちら。http://ticket.corich.jp/apply/31802/001/

来てくださるあなたにも、来られないあなたにも、メリークリスマス。

Choice!にインタビューされましたよ。ありがとうございます。
http://www.next-choice.com/data/?p=5136
「Choice!」は、あなたのシアターライフをサポートするセレクト型WEBマガジン。
プロの目利きで“厳選”した、こだわりのシアター情報をお届けします。
だそーです。
次回公演「星の結び目」のことや、時間堂が劇団になった経緯やらを喋りました。

インタビューといえば、今年はアゴラ支援会員向けの冊子でもインタビューして頂きました。

遡れば、こんなインタビューもして頂きましたね。

ヒトゴト
http://hitogoto.com/seri/
人は誰も、その人自身がこれまでに生きてきた人生の中で、
その人にしか出来なかった体験を積み重ねて、今に至っています。
その意味で、すべての人の生き様はオリジナルで、そこには必ず、
ユニークな智恵と哲学があるものだと思います。


CINRAにも。
http://cinra-magazine.net/vol.14/CONTENTS/STAGE/T2.HTM
カルチャーアートニュースサイト


ありがたいことです。
こうして並べてみると、言ってることあんまり変わらないのね。全部本人だから当たり前か。

時間堂「星の結び目」場当たり完了。
明日はいよいよプレビュー公演。
お客さまと出会うと、作品がどう変化して息をしだすのか、そこは予想は立てても、やってみないとわからないところ。
まあ一発がんばってまいります。

最後の稽古を終えて、水天宮ピットという素晴らしい稽古場を綺麗にお掃除して、お礼を言って離れる。
愛してるぜ、水天宮ピット。

昨日のワークインプログレスの振り返りをして、中盤からの抜き稽古。
10月に演出したキコ「Live forever」もそうだけど、テクニカルの不安をなくすことに心を砕いたので、それを超えたらのびのびと演劇づくりができたよ。

明日はこまばアゴラ劇場へ小屋入り。
念願のこまばアゴラ劇場です。初めて上演します。ずっとずっとやりたかったところ。
演劇をやっていない人には馴染みが薄いかもしれないけど、東京で演劇をやっているひとには特別な場所。ロックフェスで言えばグラストンベリーぐらい特別。

だから今の私はグラストンベリーに出演するミュージシャンと同じ気分。
少し嘘を付いているかもしれないが、強引に進めよう。

トヨタカップじゃねえや、クラブワールドカップのバルサが強く美しいと噂ですが、もちろん一戦も観られなかったよ残念。あーあー。まあ仕方がない。選手がピッチでがんばってるんだから、演劇人は劇場でがんばるよ。

あんまり思い入れを語るのは好きじゃないんだけど、だってお客さまには私の思い入れなんて関係ないじゃない、上演された作品が全てなんだから。でもそうも言ってられないのです。あとから「実はああだったんだよ」って言うのもなんか嫌だけど、始まる前に公開しないと決めたので、なんかぼやかしてるけど、時間堂好きな人は、今回観ておいてください。理由はそのうちわかると思います。

どんな舞台をやるときも、これが最後の舞台だと思っているよ。いつ死ぬか分からないから。いまできる事を全部やります。

ていうか、面白いよ「星の結び目」直球で面白い演劇だよ。

というわけで大好きな、こまばアゴラ劇場で、お待ちしておりますよっ。

稽古の道すがら、自転車で目白通りを走ると、風景が金色。銀杏並木だからね。後楽園も。神宮外苑は走ってないけど、綺麗なんだろう。銀杏は東京の木で、清掃車両とかのマークも銀杏で、東京中に銀杏がある。東京の風景は灰色だけど、春の桜と秋の銀杏は街の色を変えてくれる。

もう散り始めているけど、クリスマスに紅葉が来るっていうのはやっぱり遅くなってる気がする。

葉も実も見事な金色なのに、なんで銀杏って書くんだろう。昔の人はなにを思ってこの字を当てたのかね。

時間堂「星の結び目」稽古も明日で終わり。明後日からこまばアゴラ劇場に入って、いよいよ公演の準備に入る。スタッフさんもつきあってくれて、公演のいろんなことが詰まっていく。ありがたい。

最後のワークインプログレスがあって、来てくれた人が鋭いご指摘をくれる。楽しんでくれる言葉も、かけている部分の指摘も、どちらもありがたいです。ありがとうございます。
来てくれた、5月のKAATでやった、趣向「解体されゆくアントニン・レーモンド建築旧体育館の話」の出演者、つじここと辻村優子さんがブログを書いてくれたよ。
http://ameblo.jp/tsujimura-tsujiko/entry-11109839534.html

彼女はわたしのきこり様を探されているので、われこそはと思うきこりさんはツイッター上ででもコンタクトってください。
https://twitter.com/#!/tsujitsujiko


「最後の稽古、気合入れて頑張ります」みたいな事はぜんぜん思わないです。
作品づくりは稽古の初日に決まっていて、初日の前にどれだけ準備できるか、初日から最終日まで毎回全力を尽くせるかが大事なので、最後だからって特別なことは何も無い。今まで通り粛々と全力をつくすだけです。

吉田小夏さんとは1年以上前から話し合いをして、時に激しく議論をかわした。いい戯曲を仕上げてくださってありがとうございます。

俳優たちとは4ヶ月前から顔をあわせて、時間をかけてやりたい作品、演劇の根本を伝え、聞かれ、答え、試してきた。出所の違う人間たち、異なる文化を持つ人間たちが、差異を認め乗り越え、あちこち向いていた方向性がまとまってきた。細かく詰めていく作業をやれるだけやる。

普通に面白いとか言うのはもうぜんぜん出来ちゃうから。だって本も俳優もいいんだもん。どれだけ「すごい」ことに出来るか、それが勝負。自分にとって重要なことにどれだけこだわれるか、そしてそれをどれだけ捨てられるか、場合を吟味して作品のために必要なことを突き詰めていけるか。

面白いよ。「星の結び目」乞うご期待。
公演情報はこちらです。
http://blog.livedoor.jp/handsomebu/archives/52046287.html

あと3回で稽古が終わる。
バイバイ水天宮。おかげで助かってる。愛してるぜ。

某日の稽古で、前日のワークインプログレスの振り返りを、みっちりやった。
「対話」ができてよかった。

「違う」ことは、生かしていければいいことだと思う。

おもしろいのは、「対話」が成立すると、より多くの「対話」を生むということ、そして無駄なやりとりは減るということ。
「対話」は「会話」でも「だべってる」んでもない。

またしっかりやらないといけないときもあるんだろうけど、でもとりあえず今は、お互いへの理解を高められた。

「作品のための献身」を、価値観の違う人間たちが本気で関わり合い、徹底できればいい。
評価は人に任せよ、ただ演出家は自分が面白いと思うものを信じてやるだけです。

時間堂「星の結び目」ご予約うけつけてます。来週22日(木)初日。公演情報はこちらから。
http://blog.livedoor.jp/handsomebu/archives/52046287.html

わたくし講師をしますので、おしらせしますよ。
いままで直接的にマイズナーテクニックを教えるのはお断りしていたのですが、この度ENBUゼミナールさんのご要請いただき、やることにしました。なのでワークショップや講座や授業はたくさんやってきましたが、また柚木さんのアシスタントも長い間務めさせて頂きましたが、自分主導でマイズナー・テクニックをお伝えするのははじめてです。興味があったらご参加ください。
ただ、結構ハードですよ。もちろん充実した時間になることは、お約束します。うふふ。

以下、こちらのページからの転載です。
http://enbuzemi.co.jp/news/2011/post_10/

マイズナー・テクニック講座について

マイズナー・テクニックとは、サンフォードマイズナーが提唱した「舞台の上で真に生きる技術」です。
マイズナーを学ぶことで、一般的に、舞台上で起きる出来事に対して自然に反応できるようになると言われており、グレゴリー・ペック、ジョアン・ウッドワードなどの数多くの俳優がその技術を取り入れています。
自然体で舞台に立ちたいと考えている人、舞台上での会話が苦手だと感じている人や、何かひとつ頼れる理論がほしいと考えている人は、この機会にぜひ、マイズナー・テクニック講座にご参加ください!!

【講師】黒澤世莉(くろさわせり) 劇作家・演出家/時間堂
佐藤佐吉賞優秀作品賞、演出賞受賞。スタニスラフスキーとサンフォードマイズナーを学び、時間堂として活動を開始。劇団の他「王子小劇場プロデュース」「劇団朋友」等の演出も手がける。「俳優の魅力を活かすシンプルな演劇」が一番面白いと考えて、俳優と観客の間に生まれ、瞬間瞬間移ろうものを濃密に描き出す。指導者としても新国立劇場演劇研修所や円演劇研究所、俳優指導者アソシエーションなどで活動中。

【講義】全8回 (1回2時間30分)
【日程】1月 7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日) 、28日(土)、2月 4日(土)
【時間】全日程ともに10:00〜12:30
【料金】40,000円(税込)
【定員】12名(先着順)
【お申込み方法】メール・お電話・ENBUゼミナール事務局窓口にて承ります。
        mail:enbu-info@enbuzemi.co.jp (@を小文字に変更して下さい) TEL:03-5358-5211

今日の「星の結び目」ワークインプログレスでは、本がやたらほめられてありがたかったよ。本だけみたいになると不本意なので、まだまだがんばるぜ。SOさんKYさんSKさん、ご来場の皆様、ほんとありがとうございました。

そんなわけで、前回来てくださった黒川陽子さんブログに書いてもらったよ。
http://kurokawayoko.blog42.fc2.com/blog-entry-2867.html

前々回のR-Clubさんにも。
http://riichiro.air-nifty.com/rclub_annex_between141600/2011/12/post-8608.html

ありがたくて涙がちょちょ切れるぜ。

演劇の現場ってのはいいもんだ。がんばればがんばっただけ結果が帰ってくる。普段の社会にそんなシンプルなことってなかなかない。がんばり甲斐があるってもんだ。

来週の今日22日19:30には公演初日の幕が開けます。
甘いだけのお話じゃないけど、あたたかになれる作品になってますよ。劇場でお待ちしております。
ご予約はこちらから → http://ticket.corich.jp/apply/31802/001/

黒川陽子さんが来たよっっていう話です。
時間堂「星の結び目」の稽古場にです。
黒川さんは「ハルメリ」で劇作家協会新人戯曲賞を受賞された方です。
ブログにはなんかブログペットの事しか書いてないですが、これならTwitterでいいじゃないかとお伝えしました。余計なお世話ですね、そう思います。以下ブログアドレス。
http://kurokawayoko.blog42.fc2.com/

いまお名前で検索したら料理研究家がまっさきにあがりましたが、おそらく別人だと思います。

所作のきょうちゃん先生もいらしった本日の稽古場ですが、いくつかのシーンを返しました。

その前に、稽古の始まりでは、昨日のワークインプログレスの振り返りをみっちりやりました。みっちり、やりました。

全部通して、いい稽古だったよ。

稽古前にはChoice!の取材も受けました。のるみたいです。ありがたいです。
http://www.next-choice.com/

いろんなひとのお世話になって生き抜いた本日ですが、それは別に本日だけではなく、生まれてからずっと今日までそうだったし、死ぬまでひとのお世話になるだろうと思います。

三重県に行って来ました。三重県立文化センターと、小林農産と、伊勢神宮に行ってきて、名古屋に住む宮本悠子を呼びつけてばんごはんを食べました。その前の日に、遊戯遊戯ヱペチカトランデ「The Girls next door」
http://stage.corich.jp/stage_done_detail.php?stage_id=31511

を観たよ。その前に時間堂「星の結び目」の稽古をしたし、三重から帰ってきてすぐに干しの結び目の稽古と通し稽古をワークインプログレスとしてやったよ、という話をこれからします。

小屋入りまであと1週間。公演初日まで後10日。あっというまだったし、あっというまに初日の幕が開くんだろうし、あっという間に千秋楽になるだろうし、あっという間に死んじゃうんだろう。たまにかったるいけどサボらず生きます。

そういうわけで「星の結び目」ワークインプログレスご来場のみなさま、ありがとうございました。公演前に観ていただけるのはほんとうに有難いです、観られてる感はいいところで欲しいものですので。あと14日(水)17日(土)も若干お席ありますので、お待ちしておりまする。
http://blog.livedoor.jp/jtc2009/archives/1667698.html

肝心の三重のはなしは、また今度。

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